UGAって何の略ですか?その疑問に現役エンジニアがお答えします!
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- #雑記
昨日の夜、新宿駅の18番線ホームを歩いていたら急に情報統合思念体から話しかけられました。
「UGAって何の略?」「UGAに意味はあるの?」
まさかそんな質問をされると思いませんでした。
たしかにuga.devや、私のハンドルネームの「UGA」という文字を見かけた人の中には、そんな疑問を抱いた方もいるかもしれません。
というわけで、この記事では、UGAの意味と略について、Web開発やフロントエンドの文脈も交えながら解説します。
UGAの意味
UGAは、Ultra Great Awesome の略です🍣
Web開発の世界には、略語がたくさんあります。
HTML = HyperText Markup Language
A11y = Accessibility
AT = Assistive Technology
APG = Authoring Practices Guide
それらと同じように、UGAも短く覚えやすい略語になっているわけです。
Ultra = 極端な、度を超えた ≒ やばい
Great = 大きな、優れた、素晴らしい ≒ やばい
Awesome = 素晴らしい ≒ やばい
つまり、やばくてやばくてやばいという意味になります。やばいですね。
フロントエンドエンジニアのUGA
やばくてやばくてやばいフロントエンドエンジニア。
uga.devを運営している宇賀(うが)のことです。HTML, CSS, JavaScriptをはじめとするWeb標準やWebアクセシビリティについてよく話しています。
なので「uga フロントエンド」「uga.dev」「宇賀 エンジニア」みたいな検索で来る人も多いみたいですね。それでこの記事にぶち当たってしまっていたらごめんなさい。
詳細なプロフィールはこちらに用意してあるので、真実が知りたい方はこちらをご覧ください。 これからも地道にコンテンツを増やしていくので、よかったらたまに遊びにきてくれると嬉しいです。
さいごに
さて、今日から新年度ですね。
この記事はつまりそういうことです。
昔はよく自己紹介スライドで使っていたネタでしたが、これを持ってそろそろUltra Great Awesomeネタは封印しようと思います😂
uga.devインターネット老人要素として隠しページでも作ろうかと思いましたが、エイプリルフールの記事としてここに遺すことにしました。世の中のUGAさんへの風評被害とならないことを祈ります🙏
なお、宇賀という姓の由来はいろいろ諸説あるようです。そういう話もロマンがあって楽しいですね。
というわけで(?)、今後とも誠実に、「元気に楽しく、自信と情熱を持って、すべてのWebをアクセシブルに」をモットーとしてUltraでGreatでAwesomeに頑張ってまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
脚注
新宿駅には16番線までしかありません(記事執筆時点)
情報統合思念体は涼宮ハルヒシリーズに登場する情報生命体です
本記事に掲載されている画像はすべてChatGPTくんによる生成です
「uga フロントエンド」「宇賀 エンジニア」みたいな検索でくる人はほぼいないです